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おすすめ周辺機器紹介(マウス、キーボード、モニタ等)

2020 4/28
おすすめ周辺機器紹介(マウス、キーボード、モニタ等)

今回は3年ほど私が使用している、
周辺機器を紹介いたします。
何を買えばいいか迷っている…
という方の助けになれれば嬉しいです。

目次

マウス: Logicool G502RGBh

ブルプロ通信のテストプレイの際にも、
使用されていた素晴らしいマウス!
個人的におすすめする理由は以下の3点

  1. マウスホイールの左右に判定がある
  2. プログラミング可能な11個のボタン
  3. 重りで重量とバランスが調整可能

マウスホイールの左右に判定がある

私がG502を使っている一番の理由です。
コンシューマー上がりで、
キーボード操作が慣れず、
「E」キーなどが押しづらいひとは、
このマウスがおすすめです。

Fortniteの建築のボタンとしては
あまり相性はよろしくないですが、
それ以外の、物を拾う、キャラに話しかける等の動作には相性がいいと思います。

ちなみに私はホイール右が物を拾う、キャラと話す、左が「TAB」を設定しています。

プログラミング可能な11個のボタン

G502は総ボタン12個あり、そのうち
11ボタンを自由にカスタマイズしたり、
マクロを組んだりする事が可能です。

アクション性のあるブループロトコルでは よく使うキーをマウスに割当てるだけで
楽にプレイが可能かと思います。

重りで重量とバランスが調整可能

マウスの底の部分が蓋上になっており、
そこから マウスにウエイト(重り)を
装着することで、
自分の好みの重さと重量バランスにカスタマイズすることが可能です。
※蓋が取れる心配は基本的にないです。


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キーボード: Logicool G213

正直キーボードに関しては、
私はこだわりは持っていません。
ですが、キーボード、マウスは同じ製品を使ったほうがいいかと思います。

その理由が、ゲーミングソフトウェアです。
マウスのサイドキーの設定を変えるのに
あたって必要になってくるものです。
マウス、キーボードを一緒のメーカーにしておけば、一つのソフトウェアで
一括管理できるので
非常に楽かと思います。

↓の画像のように管理できます。

このキーボードはメンブレン式となりますので、何軸というものではありません。
そこだけ注意が必要です。
あと、手首を置くマッドがないと割と辛いです。

メンブレン式とは
回路の張りめぐらされたフィルムを重ね合わせ、すべてのキーを1シートでカバーした構造です。
他のタイプのキーボードと比べると、液体こぼし等の汚れには強い傾向にあります。

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マウスパッド: FANTECH ゲーミング マウスパッド 大型

長年使っているので少し汚く映っていますが、それだけ長く使え良い品ということで許してください。
個人的におすすめする理由は以下の3点

  1. ・マウスを大きく振れる
  2. ・キーボードも一緒に置ける
  3. ・机の保護ができる。

マウスを大きく振れる

FSPとかやっているときよくなるのですが、私めっちゃマウスを動かすんですよね…下手なだけ
なので小さいと長さが足りなくて
オーバーしてミス連発してたので、
大きいのに変えてからブンブン振れて
ストレスなくできるのでめっちゃいいです。

キーボードも一緒に置ける

キーボード+マウス+手首置きを置いてもまだ3分の1余る大きさです。
Fortniteの建築をする際にガチャガチャキーボードを叩きますが、まったくずれません。

机の保護ができる。

自作でデスクを作っている方や、
柔らかい素材のものを使っている方には
嬉しいのではないでしょうか。
キーボードなどを引きずってしまった
場合、傷はつきますし、
埃で汚れるのでそれを保護できるのは
ありがたいです。

マッドが汚れても洗濯できるので、
万が一飲み物をこぼしても安心です。

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モニター: I-O DATA ゲーミングモニター 24インチ(144Hz)

私が使っているモニターが現在型落ちしたらしく、Amazonには最新モデルしかありませんでしたが、
最新の方が性能的にいいので
そちらが絶対いいです。
ゲーミングモニターの個人的に
おすすめする理由は以下の3点

  1. リフレッシュレート
  2. 応答速度
  3. 24インチ前後の型

リフレッシュレート

1秒間に画面が何回切り替るかを表しているものです。
映像のちらつきを抑え、
滑らかなグラフィックが楽しめるので、
ゲームをするうえで必須かと思います。

一般的なモニターのリフレッシュレートは60Hzほど。
2倍以上のリフレッシュレートを備える144Hzのモニターであれば、
より滑らかな映像表示が可能になり、
FPS・格闘ゲーム・レースゲームなど、
操作するキャラを素早く動かしても周囲の状況をしっかりと表示できます。

応答速度

画面の色の変化速度を表 しているものです。
FPSなどモニターに表示される映像の遅延が勝敗を分ける場合もありますし、
ブループロトコルではカウンター技や回避など役立つところはあるので、重視したほうがいいかと思います。

24インチ前後の型

27インチでも変わらない値段でありますが、
24インチをお勧めします。

3インチの差は個人的には大きく、
画面全体を瞬時に見なくてはいけない場面で
24インチ は一瞬で画面全体を
見ることが可能です。
27インチだと目を少し動かす必要が出てくるのでその差が割と命とりだと思います。

ブループロトコルはアクションRPGなので目まぐるしく戦況が動くと予想されます。
そのため、全体の戦況をしっかり把握するためにも少し小さめぐらいがいいと思います。

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最後に

性能の良いものをそろえてブルプロライフを満喫しましょう。
何かわからないことがありましたら、
気軽にコメントください。

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